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フェリアード


「せとうちBossa」をテーマに
2007年より香川県で活動中のボサノバユニット、フェリアード。
フェリアードとはポルトガル語で『休日』の意味。
いつ聴いても休日の気分でリラックスしてもらいたいという思いを込めたバンド名。
『瀬戸内海の穏やかな海を音で表現できたら。。。』と二人でこそできる音作りを
探求中。

瀬戸内国際芸術祭、栗林公園、金毘羅宮奉納演奏、おかやま国際音楽祭、
Bossa AOYAMA、鷹の台Bossa、国営昭和記念公園、日比谷公園、
その他カフェ、レストランなどで出演。
中・四国地方、大阪、愛知、静岡、関東など県外にも活動範囲を広げている。
ソロアルバムの曲が人権啓発テレビCM、RNC news every エンディングテーマなどに
起用される。


<CD情報>
2010年フェリアードソロアルバム『suave-1』
2012年フェリアードソロアルバム『suave-2』
2015年フェリアードソロアルバム『suave-3』
2017年フェリアードソロアルバム『suave-4 meu natal』

山本なつき (ボーカル、ギター
小山寛治 (ピアノ、パーカッション)
香川県出身。京都外国語大学
(イスパニア語学科)在学中に歌とギターを
始め、アメリカンフォーク、アイリッシュ音楽を
中心に京都府内で活動。その後、
メキシコでの留学、就職を経て様々な
ラテン文化に触れる。
帰国してから

ボサノバ
の神様ジョアン・ジルベルトの
世界に魅了されブラジリアン音楽を開始。
レパートリー
ボサノバを中心にラテン、
アメリカンポップスなども)
岡山県出身。ホテルで中華料理の修業中、
そこでピアニストの奏でる音に耳を傾け、
みようみまねで自己特訓するうちに、
そのままピアノの仕事も横取りしてしまった
超地獄耳のピアニスト。
以来20年、「僕は創るのが好き」が口癖で、
その時の気分、その時の雰囲気、
その時のお客さんの顔で紡ぎ出す音は
様々に形を変える。
ボサノバ、ジャズ、ラテン、ブルース・・・ジャンルを
問わず音楽を追及する彼は、
垣根のない心豊かなサウンドを生み出す。